【2026年10月更新】
2026年のiPhoneの新型は、9月18日に発売された「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」と、10月23日発売の「iPhone Duo」です。
Duoは、Appleにとって初めての折りたたみモデルになります。標準の「iPhone 18」は、2026年10月21日現在では、まだ発表されていません。
この記事では、iPhone 2026年モデルの最新情報を公式の発表をもとに整理します。
この記事の要点は以下のとおりです(2026年10月21日時点)。
- iPhone 18 Pro・Pro Max:9月18日発売。256GBで219,800円・239,800円(税込)から
- iPhone Duo:10月23日発売。364,800円(税込)から。予約は10月16日から受付中
- 標準のiPhone 18:Appleは未発表。「2027年春」は報道をもとにした予想
- iPhone 17 Pro・Pro Max:Apple公式サイトでの新品販売は9月10日に終了
札幌でパソコン・スマホの買取専門店をしている「eラボワールド」の視点から、買い替えのときに迷いやすい「今のiPhoneをどうするか」もあわせてお伝えします。


目次
- 1 【発売日】iPhone 2026年モデルの発売状況:発売済み・これから・未発表
- 2 【折りたたみ】Apple初の折りたたみiPhone「iPhone Duo」:10月23日発売
- 3 【Proシリーズ】iPhone 18 Pro / Pro Maxのスペックと17 Proとの違い
- 4 【標準・Air】iPhone 18(標準)は未発表:iPhone Airは現行機種
- 5 【価格】iPhone 2026年モデルの税込価格一覧
- 6 【買い替え】スマホの買取:売る前に確認したいこと
- 7 【よくある質問】iPhone 18 Pro・Duoと買い替えのQ&A
- 7.1 Q. iPhone 18 Pro・Pro Maxの発売日はいつですか?
- 7.2 Q. iPhone 18 Proの価格はいくらですか?
- 7.3 Q. iPhone 18 Proのスペックの特徴は?
- 7.4 Q. iPhone 17 Proとの違いは何ですか?
- 7.5 Q. 標準のiPhone 18はいつ発売されますか?
- 7.6 Q. iPhone Duoの発売日と価格を教えてください
- 7.7 Q. iPhone 17 Proはまだ買えますか?
- 7.8 Q. 画面が割れたiPhoneでも買取してもらえますか?
- 7.9 Q. 買取に付属品や箱は必要ですか?
- 7.10 Q. eラボワールドでは、どんな方法で買取してもらえますか?
- 8 自分に合ったiPhoneを選ぼう!買取は「eラボワールド」へ
【発売日】iPhone 2026年モデルの発売状況:発売済み・これから・未発表

2026年のiPhone新型は、モデルによって日程がバラバラです。「発売済み/これから/未発表」に分けると、以下のようになります。
| 状況 | モデル | 予約・発売日 | 補足 |
| 発売済み | iPhone 18 Pro / Pro Max | 予約:9月12日(土)午後9時から/発売:9月18日(金) | 発表は米国時間9月9日(日本時間9月10日) |
| これから(予約受付中) | iPhone Duo | 予約:10月16日(金)午後9時から/発売:10月23日(金) | Apple初の折りたたみモデル。発表は米国時間9月9日(日本時間9月10日) |
| 未発表 | iPhone 18(標準モデル) | 発表されていません | 2027年春の予想をしている報道もある |
| 販売中(現行機種) | iPhone Air / 17 / 17e / 16 | 発売済み | 9月10日に価格が改定 |
| 販売終了 | iPhone 17 Pro / Pro Max | ― | 9月10日にApple公式サイトでの販売を終了 |
iPhone 18 Pro / Pro Maxと iPhone Duoは、同じ日に発表されましたが、Duoの発売はProの約5週間後です。iOS 27は発売の3日前、9月15日(日本時間)から配信されています。
【折りたたみ】Apple初の折りたたみiPhone「iPhone Duo」:10月23日発売

画像引用元:Apple|iPhone Duo – Apple(日本)
iPhone Duoは、2026年9月に発表された、Apple初の折りたたみモデルです。閉じると5.4インチのiPhone、開くと7.6インチの大画面になります。
発売日と価格
発売日は10月23日(金)。予約はすでに、10月16日(金)午後9時から始まっています。
| ストレージ | 税込価格 |
| 256GB | 364,800円 |
| 512GB | 399,800円 |
| 1TB | 469,800円 |
| 2TB | 574,800円 |
iPhone 18 Pro Maxの256GB(239,800円)と比べると、125,000円高い設定です。Appleは36回払いで月額10,133円(税込)からと案内しています。
サイズ・画面・本体
| 項目 | iPhone Duo |
| 画面(開いた状態) | 7.6インチ、Super Retina XDR(OLED)、ProMotion対応 |
| 画面(閉じた状態) | 5.4インチ、Super Retina XDR(OLED)、ProMotion対応 |
| 厚さ | 開いた状態5.2mm/閉じた状態11.3mm |
| 重さ | 254g |
| 素材 | チタニウム |
| 防水・防塵 | IP68 |
| カラー | スターホワイト、ナイトスカイ |
Appleは、開いた状態では「史上最薄のiPhone」だと説明しています。内側の画面はiPhone 18 Pro Maxより50パーセント大きく、外側の画面はiPhone 18 Proの画面領域の90パーセントの広さです。
重さは254gで、iPhone 18 Pro Max(249g)より5g重くなっています。
折り目とヒンジ
気になる折り目について、Appleの説明は「なくす」ではなく「目立たせない」です。
内側の画面にはNano-texture仕上げを採用していて、映り込みや反射を抑えつつ、折り目が目立ちにくいマットな表面にしたとのことです。
画面の中央を支えるヒンジは、100以上の部品でできています。
チップ・カメラ・バッテリー
| 項目 | iPhone Duo |
| チップ | A20 Pro(2ナノメートル、6コアCPU、7コアGPU、デュアル16コアNeural Engine) |
| 背面カメラ | 48MP Fusionメイン(光学品質2倍の望遠を含む)、48MP Fusion超広角 |
| 前面カメラ | 外側:12MP/内側:ディスプレイ下に埋め込んだカメラ |
| バッテリー | 2基構成。ビデオ再生は外側の画面で最大44時間、内側の画面で最大31時間 |
| 充電 | 約20分で最大50%(60W以上のアダプタ使用時) |
| 生体認証 | Touch ID(サイドボタン) |
| SIM | eSIMのみ |
カメラまわりは、18 Proシリーズと少し異なります。望遠は光学品質の2倍(52mm)までで、18 Proにある4倍(100mm)の望遠レンズは、Duoの仕様には載っていません。
生体認証はFace IDではなく、サイドボタンのTouch IDです。Apple Watchでのロック解除にも対応しています。
ソフトウェアはiOS 27.1を搭載して発売され、Appleによると、iPhoneとしては初めて「Split View」が使えます。Apple Pencil(USB-C)への対応は、年内の予定です。
【Proシリーズ】iPhone 18 Pro / Pro Maxのスペックと17 Proとの違い

画像引用元:Apple|iPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Max
2026年9月18日に発売されたのが、iPhone 18 ProとPro Maxです。画面は6.3インチと6.9インチで、ここは17 Proと同じ。大きく変わったのは中身のほうです。
公式スペック一覧
| 項目 | iPhone 18 Pro | iPhone 18 Pro Max |
| 画面 | 6.3インチ(2622×1206)、ProMotion対応(最大120Hz) | 6.9インチ(2868×1320)、ProMotion対応(最大120Hz) |
| チップ | A20 Pro(6コアCPU、7コアGPU、デュアル16コアNeural Engine) | 同左 |
| 背面カメラ | 48MP Fusionメイン(可変絞り)/48MP Fusion超広角/48MP Fusion望遠(4倍・100mm)/8倍(200mm)は光学品質 | 同左 |
| 前面カメラ | 18MPのセンターフレームカメラ | 同左 |
| バッテリー(ビデオ再生) | 最大36時間 | 最大45時間 |
| 通常使用 | 最大24時間 | 最大30時間 |
| 急速充電 | 約15分で最大50%(60W以上のアダプタ使用時) | 同左 |
| ストレージ | 256GB / 512GB / 1TB / 2TB | 同左 |
| カラー | ブラック、シルバー、グレイシャー、バーガンディ | 同左 |
| サイズ | 150.0×71.9×8.75mm | 163.4×78.0×8.75mm |
| 重さ | 211g | 249g |
| 防水・防塵 | IP68 | 同左 |
| SIM | eSIMのみ | 同左 |
A20 Proチップ
A20 Proは、2ナノメートルのプロセスで作られたチップです。
Appleによると、GPUはA19 Proより最大40%速く、メモリ帯域は50%増え、AI処理に使うNeural Engineは「デュアル16コア」でA19 Proの2倍の処理性能とのことです。
発熱の対策も強化されました。ベイパーチャンバー(熱を逃がす部品)の表面積は、17 Proの3倍に広がっています。
Appleは、持続的な性能が17 Proより最大40%高まったと案内しています。
可変絞りのカメラ
カメラの目玉は、メインカメラの可変絞りです。6枚の絞り羽根を動かして、ƒ/1.48、ƒ/1.8、ƒ/2.8、ƒ/4.0の4段階から選べます。iPhoneとして初めての搭載です。
Appleは、ƒ/1.48を暗い場所向け、ƒ/1.8をポートレート向け、ƒ/4をピントが合う範囲の調整向けとして紹介しています。
ぼかし方や明るさを、撮る側が選べるようになったということです。超広角と望遠は、17 Proと同じ構成を引き継いでいます。
バッテリーと充電
ビデオ再生は、18 Proが最大36時間、Pro Maxが最大45時間です。17 Proの33時間・39時間から、それぞれ3時間と6時間ほど伸びています(どちらもAppleの公表値)。充電も速くなり、約15分で50%まで入ります。
デザイン・通信
ダイナミックアイランドは小さく作り直され、Face IDも引き続き使えます。
新色はバーガンディです。通信まわりでは、Apple設計のC2モデムとN1チップ(Wi-Fi 7、Bluetooth 6)を搭載しています。
日本で売られる18 Proシリーズは、eSIM専用です。SIMカードを差し込むタイプではありません。
ソフトウェアはiOS 27。新しい「Siri AI」は英語のベータ版から始まっていて、日本語対応は10月の予定だとAppleは案内しています(10月21日時点)。
iPhone 17 Proとの違いを表で比較
| 項目 | iPhone 18 Pro / Pro Max | iPhone 17 Pro / Pro Max |
| 発売日 | 2026年9月18日 | 2025年9月19日 |
| チップ | A20 Pro(2nm)、7コアGPU、デュアル16コアNeural Engine | A19 Pro、6コアGPU、16コアNeural Engine |
| メインカメラ | 48MP、可変絞り(ƒ/1.48〜ƒ/4.0) | 48MP、ƒ/1.78 |
| 超広角・望遠・前面 | 48MP超広角、48MP望遠(4倍)、18MP前面 | 同じ |
| バッテリー(ビデオ再生) | 最大36時間/最大45時間 | 最大33時間/最大39時間 |
| 急速充電 | 約15分で最大50% | 約20分で最大50% |
| 重さ | 211g/249g | 206g/233g |
| 厚さ | 8.75mm | 8.75mm |
| 画面 | 6.3インチ/6.9インチ、120Hz | 同じ |
| カラー | ブラック、シルバー、グレイシャー、バーガンディ | シルバー、コズミックオレンジ、ディープブルー |
| ストレージ | Pro・Pro Maxとも256GB〜2TB | Pro:256GB〜1TB/Pro Max:256GB〜2TB |
| 価格(256GB) | 219,800円/239,800円 | 194,800円/214,800円(2026年7月の改定後。発売時は179,800円/194,800円)。Apple公式サイトでの販売は終了 |
画面サイズ、望遠と超広角の構成、厚み、eSIM専用という点は変わりません。違いは、チップ、メインカメラの絞り、バッテリーと充電、重さ、カラー、価格です。
可変絞りや電池の持ちを重視するなら18 Pro。そうでなければ、画面とカメラの基本構成が同じ17 Proでも足りる、という人は多いかもしれません。
ただ、17 ProはApple公式サイトで買えなくなっています(2026年10月21日現在)。
【標準・Air】iPhone 18(標準)は未発表:iPhone Airは現行機種

画像引用元:Apple|iPhone Air – Apple(日本)
2026年9月の発表に、標準のiPhone 18は入っていませんでした。Appleの公式サイトのラインナップにも、10月21日現在は載っていません。
発売時期は、「2027年春ごろ」とも予想されています。ただし、これはAppleが発表したものではありません。スペックや価格も未発表です。
そのため、いま標準クラスで選ぶなら、Apple Storeで販売中のiPhone 17(159,800円から)かiPhone 17e(124,800円から)が候補に挙がります。
iPhone Airは現行機種で、Apple Storeで買えます。主な仕様は次のとおりです。
- 画面:6.5インチ。厚さ5.64mm、重さ165g
- チップ:A19 Pro
- 背面カメラ:48MP Fusionメイン(光学品質2倍の望遠を含む)
- ビデオ再生:最大27時間
- カラー:スペースブラック、クラウドホワイト、ライトゴールド、スカイブルー
- 価格:189,800円(256GB)から
後継機の発売時期は、Appleから発表されていません。
【価格】iPhone 2026年モデルの税込価格一覧

ここまでの価格を、Apple公式サイトの税込価格でまとめます。
| ストレージ | iPhone 18 Pro | iPhone 18 Pro Max |
| 256GB | 219,800円 | 239,800円 |
| 512GB | 254,800円 | 274,800円 |
| 1TB | 324,800円 | 344,800円 |
| 2TB | 429,800円 | 449,800円 |
36回払いの場合、18 Proは月額6,105円(税込)から、Pro Maxは月額6,661円(税込)からとAppleは案内しています。
17 Proの最終価格(256GB、194,800円)と比べると、18 Proは25,000円高くなりました。発売時の179,800円と比べると40,000円の差です。
Pro Maxも、最終価格の214,800円から25,000円、発売時の194,800円から45,000円高い設定です。
iPhone Duo
| ストレージ | iPhone Duo |
| 256GB | 364,800円 |
| 512GB | 399,800円 |
| 1TB | 469,800円 |
| 2TB | 574,800円 |
販売中のそのほかのモデル
| モデル | 税込価格(最小容量) |
| iPhone Air | 189,800円(256GB) |
| iPhone 17 | 159,800円(256GB) |
| iPhone 17e | 124,800円(256GB) |
| iPhone 16 | 139,800円(128GB) |
注意したいのは、Appleが2026年に日本で2回、価格を改定している点です(7月18日と9月10日)。具体的には、iPhone 17の256GBは、発売時が129,800円、7月の改定後が142,800円、9月の改定後が159,800円。発売時より30,000円高くなっています。
価格は2026年10月21日時点のものです。購入前には、Apple公式サイトで最新の価格を確認してください。
【買い替え】スマホの買取:売る前に確認したいこと

iPhone 18 Proは219,800円から、Duoは364,800円から。新しいiPhoneに乗り換えるなら、出費は小さくありません。そこで選択肢のひとつになるのが、今使っているスマホの買取です。買取金額を、新しい端末の購入費用の一部にあてられます。
スマホの査定額に影響するポイント
査定額は、おもに次のような点で変わります。
- モデルと容量:モデルと容量は何か(同じシリーズでも、容量が大きいほうが査定額は高くなる傾向があります)
- 外観の状態:傷や画面のヒビの程度はどうか
- 付属品・外箱:付属品や外箱はあるか(付属品や外箱がそろっていると、査定額が上がる場合があります)
- 動作状況:ふだん使っていて不具合があるか
「画面にヒビがあるから売れない」と諦めてしまう方もいますが、軽いヒビ割れ程度であれば買取の対象になる場合があります。
スマホの状態によっては買取が難しいこともありますが、迷ったら、パソコン・スマホ買取専門店「eラボワールド」にご相談ください。
スマホを売る前の準備
売却や譲渡の前に、初期化をおこないましょう。初期化には対応しているスマホ買取店もありますが、事前に自分で済ませておくと安心です。
今回は、iPhoneの場合の方法をお伝えします。おおまかな順番は次のとおりです。
- 旧iPhoneのバックアップを作る
- 新しいiPhoneへデータを移す(iOS 11以降の端末ならクイックスタートが使えます)
- Apple Watchとペアリングしている場合は、ペアリングを解除する
- 設定アプリから、Apple Accountのサインアウトをする
- 「一般」の「転送またはリセット」から、「すべてのコンテンツと設定を消去」を実行する
先に新しいiPhoneへの移行を済ませてから、旧iPhoneの消去に進むのが基本です。ただし、iCloudに保存したデータは、消去しても残ります。
また、SIMカードを入れている機種は、抜き取ってからお持ちください。
買取の金額
買取の金額はモデル、容量、状態によって異なり、日々変わります。「早く売るほど高い」とは言い切れません。
ただ、機種によっては、買い替えを決めたタイミングが手放しやすい時期になるケースもあります。まずは今の金額を知るために、査定だけでも受けてみるのがおすすめです。
【よくある質問】iPhone 18 Pro・Duoと買い替えのQ&A

2026年のiPhone新型機種や買い替えに関するよくある質問に回答します。
Q. iPhone 18 Pro・Pro Maxの発売日はいつですか?
iPhone 18 Pro・Pro Maxは、2026年9月18日(金)に発売されました。予約は9月12日(土)午後9時から始まっていました。
Q. iPhone 18 Proの価格はいくらですか?
256GBの税込価格は、iPhone 18 Proが219,800円、iPhone 18 Pro Maxが239,800円です。2TBまで選べ、最も高いPro Maxの2TBは449,800円です。
Q. iPhone 18 Proのスペックの特徴は?
2ナノメートルのA20 Proチップ、可変絞りに対応した48MPのメインカメラ、48MPの超広角と望遠の3眼構成が特徴です。バッテリーはビデオ再生で最大36時間(Pro Maxは最大45時間)、画面は6.3インチ(Pro Maxは6.9インチ)です。
Q. iPhone 17 Proとの違いは何ですか?
主な違いは、チップ(A19 ProからA20 Pro)、メインカメラの可変絞り、バッテリー駆動時間、充電速度、重さ、カラー、価格です。画面サイズと、望遠・超広角・前面カメラの構成は同じです。
Q. 標準のiPhone 18はいつ発売されますか?
Appleは、まだ発表していません(2026年10月21日現在)。「2027年春」という報道もされていますが、Appleが公式に発表した情報ではありません。
Q. iPhone Duoの発売日と価格を教えてください
発売日は2026年10月23日(金)で、予約は10月16日(金)午後9時から受け付けています。256GBの税込価格は364,800円です。
Q. iPhone 17 Proはまだ買えますか?
Apple公式サイトでの新品販売は、9月10日に終わりました。ほかの販売店で買えるかどうかは、店舗の在庫しだいです。
Q. 画面が割れたiPhoneでも買取してもらえますか?
軽いヒビ割れ程度であれば、買取の対象になる場合があります。ただし、状態によってはお取り扱いが難しいこともあります。まずはお気軽に無料査定を受けてみてください。
Q. 買取に付属品や箱は必要ですか?
必須ではありませんが、付属品や外箱があると、査定額が上がる場合があります。
Q. eラボワールドでは、どんな方法で買取してもらえますか?
店頭での買取をご利用いただけます。その場で査定をおこない、査定額に納得いただければ現金でお支払いいたします。
査定額に満足いただけなかった場合のキャンセル料は、無料です。
自分に合ったiPhoneを選ぼう!買取は「eラボワールド」へ

2026年のiPhoneは、Proの2機種、折りたたみのDuo、そして値上がりした現行モデルと、選択肢が分かれました。
- カメラの性能や電池の持ちを重視する方:iPhone 18 Pro / Pro Max(219,800円から)
- 大画面と折りたたみに魅力を感じる方:iPhone Duo(364,800円から。10月23日発売)
- 価格を抑えたい方:iPhone 17(159,800円から)やiPhone 17e(124,800円から)。標準のiPhone 18は未発表です
どれを選んでも、本体は安くありません。しかし、今使っているスマホの買取で、購入費用の負担を少し軽くできる場合があります。
私たち「eラボワールド」は、札幌でパソコン・スマホの買取をおこなっています。「新しいiPhoneに買い替えたいけれど、今のスマホはいくらになるのか知りたい」というご相談も大歓迎です。
画面にヒビが入っている、古い機種で値段がつくか不安、といった場合も、まずはお声がけください。皆様のご来店をお待ちしております。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
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